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014

014

「かぼちゃはやっぱり、宇津沢かぼちゃ」

■山口泰子さん

 目にも鮮やかなオレンジ色の宇津沢かぼちゃ。栗のような、なんともいえない食感とおいしさで、各所から注目を集めています。でもこのかぼちゃ、宇津沢地区以外で作っても、その味にはならないから不思議です。

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013

013

「白鷹町のあけびは、生産量も品質にも自信があります」

■安達邦博さん

 秋の味覚、あけび。山形県では、芋煮に匹敵するほどこの季節の食卓を飾る代表格です。    あけびは全国の山間部に自生していますが、きちんと畑で栽培して出荷しているのはほとんどが山形県

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012

012

「野生のこくわを、町の特産品に!」

■小笠原英信さん

 正式名称は猿梨(サルナシ)で、キウイフルーツに似た果物、こくわ。酸味と甘みがあり栄養豊富なその果物は、飯豊町で力を入れている作物のひとつです。    こくわは、25年ほど前から飯豊

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011

011

「転作作物にはアスパラガスが最適」

■梅津次雄さん

   なぜ、この時期にアスパラガス?とお思いかもしれません。しかも、ハウスでなく露地栽培のアスパラガスです。初夏に旬を迎えるアスパラガスですが、品種改良や栽培技術が進み、現在では9月末ころ

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010

010

「たくさんの人にうこぎを知ってもらうために」

■うこぎの町米沢かきの根会 内藤次夫さん

 「米沢の人は、垣根を食べる」と言われます。実際には、「食べられるものを垣根にした」が正しい言い方。かつて直江兼続が栽培を始め、上杉鷹山が垣根として栽培することを奨励したとされています。場所を選ば

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009

009

「百の薬より、雲南百薬で健康に!」

■たかはたうまい食べもの研究会

 「雲南百薬」という字を見ただけで、体に良い野菜であることは想像がつきます。でも、良薬口に苦し、もしかして苦くて食べにくい野菜なのでは?  食したことのない未知の野菜「雲南百薬」。高畠町の「

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008

008

「窪田なすは、この地区の象徴」

■渡部照子さん

     米沢市窪田地区に、代々栽培され続けているなすがあります。  「窪田なす」は、初代藩主の上杉景勝公が会津から米沢入りした時に伝えられ

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007

007

「樹が元気だから、おいしいさくらんぼが実る」

■鈴木秀男さん

   山形県を代表する果物、「さくらんぼ」。県内各地で栽培されていますが、粒の大きさや味わい、品種はもちろんのこと、栽培する地域や生産者によってずいぶん異なります。

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006

006

「この土地でしか育たない高豆蒄瓜」

■渡部こうさん

   「高豆蒄瓜」と書いて、なんと読むでしょうか。答えは「こうずくうり」。川西町の高豆蒄地区で作られるため、この名前が付きました。    高

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005

005

「日本一の「行者菜」生産地」

■行者菜生産グループ

   長井市に日本一の野菜があるのをご存知でしょうか?情熱ある生産者たちが全国で最初に栽培に取り組み、そのおいしさから各地へ出荷されています。    その

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