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030

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「味よし!色よし!香りよし!上杉まめ」

■JA山形おきたま白鷹枝豆部会

 置賜で育ち、JA山形おきたまから出荷される枝豆の総称を「上杉まめ」といいます。  香り豊かで、パンパンと実が詰まった枝豆は、夏の風物詩となりました。  今回はその枝豆を町全体で協力して栽培し

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029

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「いい製品はいい原料から。飯豊ながめやま牧場」

■飯豊ながめやま牧場

 飯豊町に、牛が牛舎と牧草地を自由に行き来できる「放牧酪農」に取り組んでいる牧場があります。それが「飯豊ながめやま牧場」です。  今回は2010年に東北で初めて「放牧畜産実践牧場」(認証機関

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028

028
「美味しい!と言ってもらえる豚肉を。米澤豚一番育ち」

■有限会社 ピックファーム室岡

 赤肉と脂身のコントラストがきれいで鮮度も長持ち。食べると肉の脂身に甘みがあり、とんかつは冷めても美味しい。購入者のリピート率が高く、日本のみならず香港や台湾などへも輸出され、「美味し

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027

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「鮮やかに咲き誇る置賜のダリア」

■JA山形おきたまダリア振興部会長 鈴木武一さん

   昭和35年に開園した650種10万本のダリアが咲く日本最大規模の観光ダリア園「やまがた川西ダリヤ園」のある川西町を中心として、置賜はダリアの産地として知られています。  色も咲き

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026

026
「自分の子供に食べさせたい。小国の雑穀」

■企業組合旬彩工房 山口ひとみさん

 健康志向が高まり、最近では白米のほかに雑穀米が選択できる食事処も増えてきました。そうした中で、小国町では「たかきび」や「もちきび」を使った新たな取り組みが行われています。  今回は、栄養豊

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025

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「受け継がれる美しさと旨味、八ツ房(やつふさ)なす」

■きへちゃなすの会

 つやつやと輝く紫色が美しい「八ツ房なす」。 収穫期間は7月上旬から10月中旬です。 「薄皮丸なす」よりも遅くまで収穫できるのが特徴で、現在でも長井市内で「やづふさ」と親しまれるなすで

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024

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「梓山大根400年の歴史を繋ぐ」

■釜田恵治さん

 米沢市南東部、万世町梓山地区。“梓山(あずさやま)”と書きますが、なまって「ずさやま」と読みます。この土地で栽培されてきた大根も、梓山大根「ずさやまだいこん」と呼ばれてい

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023

023
「舘山りんご、完熟です!」

■舘山選果場利用者協議会 委員長 尾箸重男さん

 山形県内でも古くからりんご栽培を行っている、米沢市の舘山地域。明治初期から始まった歴史は、現在でも脈々と受け継がれています。    「米沢味のABC」の「A」はApple、舘山りん

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022

022
「紅大豆に夢を託して」

■川西町紅大豆生産研究会 淀野貞彦さん

 鮮やかな深い赤色をした豆、紅大豆。川西町の特産品となっているこの紅大豆は、10年ほど前に脚光を浴び、徐々にファンを増やしてきました。    その色から山形県の県花「紅花」を連想し、

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021

021
「細く長く、遠山かぶを守っていく」

■佐藤了さん

 「かぶは西に、大根は東に作るように」と、米沢藩9代目藩主の上杉鷹山公が勧めたことから栽培が始まったとされる遠山かぶ。硬くて肌もごつごつしている遠山かぶは、軟らかく真っ白なかぶに押され、一時は1軒

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